【2023年最新】六星占術で占う運勢は?計算方法や星人の特徴・相性など徹底解説!


占いの方法は世界中に多様な種類がありますが、その中でも細木数子さんが提唱した六星占術は日本で強い人気があります。

六星占術を使った占いを目にしたことがあったり、自分も占ってみたことがあるという人もいるのではないでしょうか?

そんな六星占術とはどのような占いなのか、また、電話占いではなぜ取り扱っている占い師が少ないのかなど詳しく解説していきたいと思います。

六星占術の基本から自分はどの星に該当してどのような運勢になるのかまで深堀りして理解することで、より自分のことを知ることができるでしょう。

六星占術とは


そもそも六星占術とは、著名な占い師である細木数子さんが中国で古くから伝わる占いを元にして作り上げた占い法の一つです。

六星占術は、個人の生まれた運命を宇宙にある星に割り当てて占っていきます。
星は、土星・金星・火星・木製・水星・天王星の6つと、それぞれをプラスとマイナスに割り振ります。自分の星は生年月日を使って自分がどの星に当たるのかを計算します。

六星占術は星同士の相性を占うことも可能で、相性占いにも使うことができるオールマイティーな占い方法でもあります。

一方で、特殊な条件に割り当てられた人は6つの星には属さず「霊合星人」として扱われますが、こちらは後に詳しく説明していきますので、まずは自分がどの星に当てはまるのかを調べていきましょう。

六星占術の計算方法と早見表

  • step.1

    六星占術で自分の星を知るにはまず運命数を出します。

    運命数の確認はコチラをクリック!
    運命数一覧

    生まれ年 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 9月 10月 11月 12月
    1930(午) 48 19 47 18 48 19 49 20 51 21 52 22
    1931(未) 53 24 52 23 53 24 54 25 56 26 57 27
    1932(申) 58 29 58 29 59 30 60 31 2 32 3 33
    1933(酉) 4 35 3 34 4 35 5 36 7 37 8 38
    1934(戌) 9 40 8 39 9 40 10 41 12 42 13 43
    1935(亥 ) 14 45 13 44 14 45 15 46 17 47 18 48
    1936(子) 19 50 19 50 20 51 21 52 23 53 24 54
    1937(丑) 25 56 24 55 25 56 26 57 28 58 29 59
    1938(寅) 30 1 29 60 30 1 31 2 33 3 34 4
    1939(卯) 35 6 34 5 35 6 36 7 38 8 39 9
    1940(辰) 40 11 40 11 41 12 42 13 44 14 45 15
    1941(巳) 46 17 45 16 46 17 47 18 49 19 50 20
    1942(午) 51 22 50 21 51 22 52 23 54 24 55 25
    1943(未) 56 27 55 26 56 27 57 28 59 29 60 30
    1944(申) 1 32 1 32 2 33 3 34 5 35 6 36
    1945(酉) 7 38 6 37 7 38 8 39 10 40 11 41
    1946(戌) 12 43 11 42 12 43 13 44 15 45 16 46
    1947(亥) 17 48 16 47 17 48 18 49 20 50 21 51
    1948(子) 22 53 22 53 23 54 24 55 26 56 27 57
    1949(丑) 28 59 27 58 28 59 29 60 31 1 32 2
    1950(寅) 33 4 32 3 33 4 34 5 36 6 37 7
    1951(卯) 38 9 37 8 38 9 39 10 41 11 42 12
    1952(辰) 43 14 43 14 44 15 45 16 47 17 48 18
    1953(巳) 49 20 48 19 49 20 50 21 52 22 53 23
    1954(午) 54 25 53 24 54 25 55 26 57 27 58 28
    1955(未) 59 30 58 29 59 30 60 31 2 32 3 33
    1956(申) 4 35 4 35 5 36 6 37 8 38 9 39
    1957(酉) 10 41 9 40 10 41 11 42 13 43 14 44
    1958(戌) 15 46 14 45 15 46 16 47 18 48 19 49
    1959(亥) 20 51 19 50 20 51 21 52 23 53 24 54
    1960(子) 25 56 25 56 26 57 27 58 29 59 30 60
    1961(丑) 31 2 30 1 31 2 32 3 34 4 35 5
    1962(寅) 36 7 35 6 36 7 37 8 39 9 40 10
    1963(卯) 41 12 40 11 41 12 42 13 44 14 45 15
    1964(辰) 46 17 46 17 47 18 48 19 50 20 51 21
    1965(巳) 52 23 51 22 52 23 53 24 55 25 56 26
    1966(午) 57 28 56 27 57 28 58 29 60 30 1 31
    1967(未) 2 33 1 32 2 33 3 34 5 35 6 36
    1968(申) 7 38 7 38 8 39 9 40 11 41 12 42
    1969(酉) 13 44 12 43 13 44 14 45 16 46 17 47
    1970(戌) 18 49 17 48 18 49 19 50 21 51 22 52
    1971(亥) 23 54 22 53 23 54 24 55 26 56 27 57
    1972(子) 28 59 28 59 29 60 30 1 32 2 33 3
    1973(丑) 34 5 33 4 34 5 35 6 37 7 38 8
    1974(寅) 39 10 38 9 39 10 40 11 42 12 43 13
    1975(卯) 44 15 43 14 44 15 45 16 47 17 48 18
    1976(辰) 49 20 49 20 50 21 51 22 53 23 54 24
    1977(巳) 55 26 54 25 55 26 56 27 58 28 59 29
    1978(午) 60 31 59 30 60 31 1 32 3 33 4 34
    1979(未) 5 36 4 35 5 36 6 37 8 38 9 39
    1980(申) 10 41 10 41 11 42 12 43 14 44 15 45
    1981(酉) 16 47 15 46 16 47 17 48 19 49 20 50
    1982(戌) 21 52 20 51 21 52 22 53 24 54 25 55
    1983(亥) 26 57 25 56 26 57 27 58 29 59 30 60
    1984(子) 31 2 31 2 32 3 33 4 35 5 36 6
    1985(丑) 37 8 36 7 37 8 38 9 40 10 41 11
    1986(寅) 42 13 41 12 42 13 43 14 45 15 46 16
    1987(卯) 47 18 46 17 47 18 48 19 50 20 51 21
    1988(辰) 52 23 52 23 53 24 54 25 56 26 57 27
    1989(巳) 58 29 57 28 58 29 59 30 1 31 2 32
    1990(午) 3 34 2 33 3 34 4 35 6 36 7 37
    1991(未) 8 39 7 38 8 39 9 40 11 41 12 42
    1992(申) 13 44 13 44 14 45 15 46 17 47 18 48
    1993(酉) 19 50 18 49 19 50 20 51 22 52 23 53
    1994(戌) 24 55 23 54 24 55 25 56 27 57 28 58
    1995(亥) 29 60 28 59 29 60 30 1 32 2 33 3
    1996(子) 34 5 34 5 35 6 36 7 38 8 39 9
    1997(丑) 40 11 39 10 40 11 41 12 43 13 44 14
    1998(寅) 45 16 44 15 45 16 46 17 48 18 49 19
    1999(卯) 50 21 49 20 50 21 51 22 53 23 54 24
    2000(辰) 55 26 55 26 56 27 57 28 59 29 60 30
    2001(巳) 1 32 60 31 1 32 2 33 4 34 5 35
    2002(午) 6 37 5 36 6 37 7 38 9 39 10 40
    2003(未) 11 42 10 41 11 42 12 43 14 44 15 45
    2004(申) 16 47 16 47 17 48 18 49 20 50 21 51
    2005(酉) 22 53 21 52 22 53 23 54 25 55 26 56
    2006(戌) 27 58 26 57 27 58 28 59 30 60 31 1
    2007(亥) 32 3 31 2 32 3 33 4 35 5 36 6
    2008(子) 37 8 37 8 38 9 39 10 41 11 42 12
    2009(丑) 43 14 42 13 43 14 44 15 46 16 47 17
    2010(寅) 48 19 47 18 48 19 49 20 51 21 52 22
    2011(卯) 53 24 52 23 53 24 54 25 56 26 57 27
    2012(辰) 58 29 58 29 59 30 60 31 2 32 3 33
    2013(巳) 4 35 3 34 4 35 5 36 7 37 8 38
    2014(午) 9 40 8 39 9 40 10 41 12 42 13 43
    2015(未) 14 45 13 44 14 45 15 46 17 47 18 48
    2016(申) 19 50 19 50 20 51 21 52 23 53 24 54
    2017(酉) 25 56 24 55 25 56 26 57 28 58 29 59
    2018(戌) 30 1 29 60 30 1 31 2 33 3 34 4
    2019(亥) 35 6 34 5 35 6 36 7 38 8 39 9
    2020(子) 40 11 40 11 41 12 42 13 44 14 45 15
    2021(丑) 46 17 45 16 46 17 47 18 49 19 50 20
    2022(寅) 51 22 50 21 51 22 52 23 54 24 55 25
    2023(卯) 56 27 55 26 56 27 57 28 59 29 60 30
    2024(辰) 1 32 1 32 2 33 3 34 5 35 6 36
    2025(巳) 7 38 6 37 7 38 8 39 10 40 11 41
    2026(午) 12 43 11 42 12 43 13 44 15 45 16 46
    2027(未) 17 48 16 47 17 48 18 49 20 50 21 51
    2028(申) 22 53 22 53 23 54 24 55 26 56 27 57
    2029(酉) 28 59 27 58 28 59 29 60 31 1 32 2
    2030(戌) 33 4 32 3 33 4 34 5 36 6 37 7
  • step.2

    自分の運命数がわかったら、その数字から1を引き、そこから生まれた日付を足すと運命星の数が出ます。

    例えば

    運命数が15で、1月7日生まれであれば、【15-1+7】になり、星数は21
    ※星数が61以上の場合は算出された星数から「60」を引いてください。「65」の場合、60を引いた数「5」が星数となります。
    • 星数が「1」~「10」の場合⇒ 土星人
    • 星数が「11」~「20」の場合⇒ 金星人
    • 星数が「21」~「30」の場合⇒ 火星人
    • 星数が「31」~「40」の場合⇒ 天王星人
    • 星数が「41」~「50」の場合⇒ 木星人
    • 星数が「51」~「60」の場合⇒ 水星人
  • step.3

    最後に生まれ年の干支から「+」「-」を割り出します。

    プラス(+) 子(ね)・寅(とら)・辰(たつ)・午(うま)・申(さる)・戌(いぬ)
    マイナス(-) 丑(うし)・卯(う)・巳(み)・未(ひつじ)・酉(とり)・亥(い)

    マイナスだからといってその人の運命が悪いわけではありません。もちろん、逆も一緒でプラスの陽だからといってずっと運気が良いということもないのです。

上記の計算方法で Aさん1982年5月1日生まれを見ていきましょう。

運命数21(1982年5月)-1+1(1日生まれ)=星数は「21

火星人(21~30の星数)

生まれ干支が「戌」=火星人プラス

となります!

六星占術で占う 2023年の運勢は?

それでは星人別で2023年の運勢を見ていきましょう!

水星人(プラス)

水星人(プラス)の特徴

水星人プラスには頭脳派の人が多いと言われています。人望に恵まれているのでリーダーシップを取るには十分の素質を持っています。しかし本人は群れて行動することが苦手で、マイペースな傾向にもあります。

水星人(プラス)の全体運

2023年全体を見ると、やや迷走気味になりそうです。自分の能力以上のことを求められたり、スキル不足を実感してストレスを感じてしまうかもしれませんが、自分の努力により道は開けていきます。

水星人(プラス)の金運

金運は非常に安定しており、貯蓄を始めたりするにもぴったりの年となるでしょう。しかしギャンブルや投資など大きなお金が出入りする行動は控えたほうが得策です。

水星人(プラス)の恋愛運

恋愛運も好調で、新たなステージに進むための一年になるでしょう。恋人の居ない人は気になる人にアタックすると成功しやすいです。その一方で、無理のある恋愛をしている人は新たな出会いを求めることも良いでしょう。

水星人(プラス)の仕事運

仕事面では中心となっての行動よりも、サポート役に徹する方が将来へのプラスになるでしょう。自分のスキルを存分に生かせばそれを高く評価する人がきっと見ているはずです。

水星人(プラス)と相性のいい星人

2023年の水星人プラス人と他の星の人は全体的に難しい相性となっていますが、付き合い方では深い仲に発展できます。特に【木星人マイナス】や【天王星人マイナス】の人とはうまく付き合っていけるでしょう。

水星人(マイナス)

水星人(マイナス)の特徴

水星人マイナスの人は損得勘定が上手で経営者などに向いており、その道で成功する人も多数排出しています。自分の経験をスキルにすることができる能力に長けているので頼りがいのある人と言えるでしょう。

水星人(マイナス)の全体運

2023年の運気はやや下降傾向にありますが、周囲からの注目が集まりやすいので能力の見せ所になります。新しいポストに就いたり大きな決断を任される立場になることもあるかもしれません。

水星人(マイナス)の金運

出ていくお金が若干増える時期になりそうです。無理な支払いをしてしまったり、無駄な買い物が重なりがちなので注意しましょう。大きな買い物も場合によっては後悔することもあるので下調べは入念に行ってください。

水星人(マイナス)の恋愛運

恋愛面はとても好調になります。独り身の人は積極的に新たな出会いを求めていきましょう。特に中旬から下旬は人生を変えるほどの出会いも期待できます。

水星人(マイナス)の仕事運

仕事面は安定していますが、転職を考えている場合は思いとどまることをおすすめします。現在の立場や会社からの評価に不満がある場合は下旬に再評価されるでしょう。

水星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年の水星人マイナスの人は他の星の人とできるだけ距離を取りながら慎重に付き合っていきましょう。比較的相性が良いと言えるのは【火星人マイナス】の人で、パワーを分けてもらうといいでしょう。

金星人(プラス)

金星人(プラス)の特徴

金星人プラスの人はとにかくアグレッシブで人の中心にいることで活力が出る性格です。
その一方でやや自己中心的な性格にもなり、周囲から少し浮いてしまうこともありますが友達に恵まれています。

金星人(プラス)の全体運

2023年は低迷して自分が本当にやりたいことがわからなくなってしまい、新しいことを始めても思うような結果も得ることができずやきもきしてストレスとなる可能性もあります。しかし努力をすれば徐々に光が見えてくるので焦らずにいきましょう。

金星人(プラス)の金運

もともと無駄な出費をしない金星人プラスの人は今年もしっかりと貯蓄することができるでしょう。その貯蓄も使いみちを明確にすることでさらに増やすことができそうです。

金星人(プラス)の恋愛運

出会いと別れの一年になりそうです。独り身の人は気の合う人と出会うことができますが、恋人になるまでは気長に待つ必要があるでしょう。パートナーがいる人は別れの季節が来る可能性が高くなりますので、自分を見直していきましょう。

金星人(プラス)の仕事運

仕事においては忙しさが続き、疲れが溜まりそうです。自分だけでなく周囲の人のミスに振り回される可能性も高くなっています。また新しい仕事を任されることも増えそうです。

金星人(プラス)と相性のいい星人

2023年の金星人プラスの人は、相手によって正反対の相性となります。【火星人マイナス】や【金星人マイナス】の人とはうまく付き合えるでしょう。

金星人(マイナス)

金星人(マイナス)の特徴

マイペースで自分の好きなことをやって生活できるタイプです。人望があり、注目されることが多く友達も多い性格です。その一方で向こう見ずなところもあり、その場のノリで行動して後悔することもあります。

金星人(マイナス)の全体運

2023年の運勢は浮き沈みが多くなるでしょう。上旬から中旬には沈んで行き、大きなトラブルが待ち受けていますが、中旬から下旬に向かうと上昇し、来年を迎える頃には今年一年のトラブルを忘れられるほどの幸運があるでしょう。

金星人(マイナス)の金運

収入としてはあまり高くはありませんが、あまりお金には困らないでしょう。人との交流には出し惜しみせず、自分の欲望を叶える出費を抑えることで上手にお金を動かせます。

金星人(マイナス)の恋愛運

周囲からの注目が集まる年になり、多数の人からのアタックがあるかもしれません。恋人に不満がある人は新しい恋人を探すのもいいでしょう。

金星人(マイナス)の仕事運

仕事においてはスキルアップの1年になります。新しい資格を取得したり、自分に足りない能力を補うための勉強をするにはもってこいの年になります。習い事を始めるのもおすすめです。

金星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年の金星人マイナスの人は、相手を定めて付き合うことが大切です。【土星人プラス】・【金星人マイナス】・【天王星人マイナス】の人とは共に行動すると好調になります。

火星人(プラス)

火星人(プラス)の特徴

金星人プラスの人は独特な感性を持って自分だけの世界を大切にする性格です。他人に干渉されることを極端に嫌い、変な人に思われがちですがなぜか人が集まりやすく友人には困りません。

火星人(プラス)の全体運

2023年は新しい場所で幸運が待ち受けています。旅行であればその土地のエネルギーを取り込めるのでパワースポットがおすすめです。自然の多い場所はそれだけでも心身ともに良い力を蓄えることができるでしょう。

火星人(プラス)の金運

大きな臨時収入よりも自分ががんばった分がしっかりと反映されていきます。また、貯蓄しやすい時期になっているので、無駄遣いするのではなくきちんと目的のある使い方をしていきましょう。

火星人(プラス)の恋愛運

相手のことが見えにくくなりますので、相手を探す人は吟味を重ね、今パートナーがいる人はその人が本当に自分と合っているのかを確かめて将来を見据えましょう。

火星人(プラス)の仕事運

仕事では認められる場面が増えていきます。これまで評価されなかった事も見直されるはずです。作業に対してもアグレッシブに動くことができるので新しい仕事もどんどんチャレンジしましょう。

火星人(プラス)と相性のいい星人

2023年は相手との話し合いが重要になります。【木星人マイナス】・【天王星人プラス】の人とは良い相談相手になり、頼りがいがあるでしょう。

火星人(マイナス)

火星人(マイナス)の特徴

火星人マイナスの人はその人ならではの感性があり、センスが良く周囲にも一目置かれる存在であることが多い星です。自然と人が集まりやすく、社交性があるのでどんな人ともうまく付き合っていける特徴があります。

火星人(マイナス)の全体運

2023年は思い通りに行かないスタートから始まるでしょう。やりたかったことも他の事に邪魔をされて焦ってしまいます。しかし半年すぎればその波もゆるやかに収まり、プラスの方向へ進んでいくはずです。

火星人(マイナス)の金運

臨時収入が期待できる年になりそうです。思ってもみないところから大金が入るということもあり、宝くじや懸賞などもいいかもしれません。しかし大きな買い物は控えましょう。

火星人(マイナス)の恋愛運

恋愛に発展させるには尚早です。告白しても恋人になれなかったり、なれたとしてもすぐに別れてしまうことになりそうです。パートナーのいる人はパートナーがトラブルを持ち込む可能性が高くなっています。

火星人(マイナス)の仕事運

仕事運は自分を見直す時期です。作業中のミスが目立つので怒られてしまう場面が増えるかもしれません。いつもと違った方法や、他の人の意見を積極的に取り入れてみましょう。

火星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年に相性が良いのは【土星人プラス】・【火星人マイナス】の人です。行動を一緒にすることで思わぬ幸運効果があるでしょう。

木星人(プラス)

木星人(プラス)の特徴

木星人プラスの人はとにかく真面目で実直な性格です。物事に対して真摯に向き合って考えるので周囲からの信頼が厚く、リーダーに抜擢されることが多いでしょう。信頼の厚い人物として見られますが、

木星人(プラス)の全体運

2023年はこれまでの目標が叶う年になります。それは物欲的なもの・精神的なもの・立場的なものさまざまですが、その目標のために努力している事があればそれが成就しやすい年になります。

木星人(プラス)の金運

目標成就に関連して出費が増える傾向にあります。必要な出費ではありますが、切り詰められるところや無駄がないかを確認していくことが大切です。支出をしっかりと管理して目に見える資産運用をすることもおすすめします。

木星人(プラス)の恋愛運

恋愛関係を目標にしている人はそれが成就する可能性が高いですが、それ以外を目標にしている場合は恋愛面は運気が下がります。しかし出会い運はアップしていますので、将来に向けてのアプローチは十分にできるでしょう。

木星人(プラス)の仕事運

仕事運も目標にしていれば成功しやすいですが、その一方で恋愛や人付き合いにヒビが入ってしまうかもしれません。うまく両立させたいならば、大成功を望まないことも重要です。

木星人(プラス)と相性のいい星人

2023年に相性が良いのは【土星人プラス】・【天王星人プラス】の人です。相手のペースが頼りになります。【木星人マイナス】の人は相談相手にばっちりです。

木星人(マイナス)

木星人(マイナス)の特徴

木星人マイナスの人は他人からは落ち着いて大人しい人だという印象を持たれますが、心の中では自分の意見をしっかりと持っており、それを曲げない頑固な面や意見が通らない、違えた時には攻撃的にもなります。

木星人(マイナス)の全体運

2023年は紆余曲折となる一年になるでしょう。さまざまな方面から多くの事が起こり精神的に疲れてしまうかもしれません。しかし中には大きな幸運となるきっかけも混ざっていますので、どんな事が来てもしっかり受け止めましょう。

木星人(マイナス)の金運

金運は良い流れになっています。臨時収入も期待できそうです。また、大きなお金を動かすことにも向いている時期なので投資にもおすすめの一年となります。しかしギャンブル面は良くない傾向なので控えましょう。

木星人(マイナス)の恋愛運

恋愛は自分の理想が高すぎるがあまり運命の相手を見失ってしまいます。パートナーがいる人は固定観念を取り払うことで新たな一面を見つけて惚れ直すということもあるでしょう。

木星人(マイナス)の仕事運

仕事では大きな成功はなさそうですが、ちょっとしたことで周囲から再評価されそうです。それが将来的な仕事運のプラスにもなっていきます。

木星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年の木星人マイナスの人にとって他の星の人は協力者になります。特に【土星人マイナス】・【火星人マイナス】の人とは良いコンビになれるでしょう。

土星人(プラス)

土星人(プラス)の特徴

土星人プラスの人は意思の強さと他人に干渉されない強さを持った性格です。しかし自分よりも他人を優先することが多く、騙されて損をしてしまうこともあります。多趣味なので友達もできやすいでしょう。

土星人(プラス)の全体運

2023年は一年を通して良い運気が流れています。新しい事にチャレンジすることも、ステップアップすることも良いタイミングだと言えるでしょう。多少の落ち込みも見られますが、すぐに回復できるタフネスさがあります。

土星人(プラス)の金運

金運は良くもなく悪くもないでしょう。これまでと同じような資産運用ができますし、去年が悪かった人は通常に戻ります。運気をうまく読めば臨時収入も期待できるかもしれません。

土星人(プラス)の恋愛運

恋愛面はとても良い運気が向いていますので、積極的に行動するのが良いです。独り身の人であれば普通に過ごしていても新たな出会いがあります。パートナーがいる人はより深い絆を深めることができます。

土星人(プラス)の仕事運

仕事は多少の難が出ますが、自分をステップアップさせるための試練となるでしょう。自己犠牲の強い星ですので無理がたたって体調を崩さないように気をつけましょう。

土星人(プラス)と相性のいい星人

2023年は自分のサポートとなる星の人と付き合いましょう。【土星人プラス】・【天王星人プラス】の人はお互いに高めあいながら付き合って行けるでしょう。

土星人(マイナス)

土星人(マイナス)の特徴

土星人マイナスの人は他人から好かれやすい人が多く、本人も思いやりに溢れて頼られる事にも苦を感じません。しかし自分の中にはしっかりとしたプライドを持っており、それを曲げられることをひどく嫌います。

土星人(マイナス)の全体運

2023年は準備の年となるでしょう。大きな計画を立てたり、新たな夢や目標を立ててそれに向けてのプランを作り上げます。現在なにかのプランを進行している場合は今一度プランの見直しや進捗具合を確認しましょう。

土星人(マイナス)の金運

金運は貯蓄に向いている年だと言えます。これまで貯金ができなかった人も上手に貯めていくことができるでしょう。買い物をするときも満足できる結果を得られるのでよく考えて買いましょう。

土星人(マイナス)の恋愛運

恋愛運も良好で、パートナーが居ない人は新たな出会いを求めるのもおすすめです。パートナーがいる人は相手から将来のことを相談されるかもしれないので、きちんと自分の考えを言えるように心構えしておくとことが重要です。

土星人(マイナス)の仕事運

仕事面は自分がきっかけで大きなトラブルが起こりやすくなります。慣れた作業であっても慢心せずに着実にこなしていきましょう。仕事仲間とは良い関係を築けるのでコミュニケーションは積極的に行いましょう。

土星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年の土星人マイナスの人は、【土星人マイナス】・【火星人マイナス】の人とはさらに良い関係を作り上げることができそうです。

天王星人(プラス)

天王星人(プラス)の特徴

天王星人プラスの人は愛に溢れた人だと言えるでしょう。自分から相手に尽くす事を楽しみにできる人です。その反面八方美人だと思われることもあり、身に覚えがないのに恨まれるということもあります。

天王星人(プラス)の全体運

2023年は安定した1年となるでしょう。幸運も不運もバランス良く訪れるので一年が終わる際には満足のいく年だったと思えるかもしれません。他人との関係も良好で、誰かと協力することも成功するでしょう。

天王星人(プラス)の金運

金運も安定していますが、定期的に出費がかさむ瞬間があるかもしれません。ですがそれも悪いお金の使い方ではなく、将来的にプラスとなるので不安はありません。

天王星人(プラス)の恋愛運

恋愛面もうまくいくことが多くあります。パートナーがいる場合は次のステップに進んだり、二人で新しい生活を始めるにはピッタリの時期になります。パートナーが居ない人は自分の求める理想像に出会うことができるかもしれません。

天王星人(プラス)の仕事運

仕事運は周囲の協力もあって成功へと繋がります。また、自分が思ってもいなかった世界へ足を踏み入れることにもなりそうです。真面目に取り組めばそれも良いステップアップとなるでしょう。

天王星人(プラス)と相性のいい星人

2023年は他人との交流の年になりますので、【土星人プラス】・【土星人マイナス】・【金星人マイナス】の人と組めばより良い結果を得られるでしょう。

天王星人(マイナス)

天王星人(マイナス)の特徴

天皇人マイナスの人はいるだけで周囲を明るい雰囲気にさせることができる人が多くなっています。そのため友達も多く恋人も作りやすい星です。その裏で浮気症な部分もあり、冷たい目を向けられることもあります。

天王星人(マイナス)の全体運

2023年は夢の実現の年になるでしょう。以前から強く願っていた事が叶っていきますが、その幸運に身を任せすぎると知らず知らずのうちに体や精神に負担が溜まってしまい、いきなり体調を崩してしまうかもしれないので注意しましょう。

天王星人(マイナス)の金運

金運は特に大きな波はありませんが、ギャンブルや投資などは悪い運気になっているので止めておいたほうがいいでしょう。適度な節約を行えば予想以上に貯蓄することができるので、節約にハマる年にもなりそうです。

天王星人(マイナス)の恋愛運

恋愛運は良好だと言えるでしょう。告白が成功したり、理想の相手を見つけることができたり出会い面にも特化しています。パートナーがいる人は新しいことを始めるには良い年となるでしょう。

天王星人(マイナス)の仕事運

仕事では多少のトラブルが発生するかもしれませんが、あなたが真面目にそのトラブルに向き合うことで解決して次に進むことができるでしょう。

天王星人(マイナス)と相性のいい星人

2023年は相談相手やコンビネーションを発揮できる相手に恵まれるでしょう。特に【土星人プラス】・【土星人マイナス】・【天王星人マイナス】の人とは良好な関係です。

六星占術に出てくる霊合星人って何?調べる方法は?

霊合星人にあたる生まれ年
水星人 プラス 子年生まれ
マイナス 丑年生まれ
金星人 プラス 申年生まれ
マイナス 酉年生まれ
火星人 プラス 午年生まれ
マイナス 未年生まれ
木星人 プラス 寅年生まれ
マイナス 卯年生まれ
土星人 プラス 戌年生まれ
マイナス 亥年生まれ
天王星人 プラス 辰年生まれ
マイナス 巳年生まれ

運命星は誰でも数字を使って導き出すことができるのですが、そこから出した星人に干支の関係で「霊合星人」と呼ばれる特殊な星の人がいます。
それは生年月日が大殺界に当たる場合で、1/12の確率で霊合星人に該当します。

運命星がわかっていれば生まれ年の干支から霊合星人なのか判断することができますよ!

六星占術は実際にある星が割り振られていますが、霊合星人は一つの星だけでなく「土星人と天王星人」・「金星偉人と木星人」・「火星人と水星人」が合わさったものになります。

霊合星人は特殊な星なので著名人にも多く、普通とはかけ離れた才能や思考を持っていることが特徴です。

2022年生まれの霊合星人一覧

【2022年生まれ】霊合星人一覧
1月 6日・7日・8日・9日・10日・11日・12日・13日・14日・15日
3月 7日・8日・9日・10日・11日・12日・13日・14日・15日・16日
5月 6日・7日・8日・9日・10日・11日・12日・13日・14日・15日
7月 5日・6日・7日・8日・9日・10日・11日・12日・13日・14日・15日
9月 3日・4日・5日・6日・7日・8日・9日・10日・11日・12日
11月 2日・3日・4日・5日・6日・7日・8日・9日・10日・11日

2022年は奇数月に生まれた子どもが霊合星人になるようですね!

霊合星人の特徴

霊合星人の大きな特徴として挙げられるのは、「なにかの才能が突出している」といった稀有な存在でもあります。
しかし霊合星人だからといってすべての人がこれに該当するわけではなく、どの星人の霊合星人なのかでまた性格も変わってきます。

土星人の霊合星人

プライドが高く感情的ですので個人での才能が伸びているアーティストタイプ。

金星人の霊合星人

カリスマ力が高く華やかな才能を持っている芸能人タイプ。

火星人の霊合星人

やや天然で感受性が高く、自分の言葉で周囲を魅了する詩人タイプ。

天王星人の霊合星人

複雑な感覚を持っており、周囲と合わせられないが不思議な魅力がある天才肌タイプ。

木星人の霊合星人

人にはできないことを簡単にやってのける自由爛漫なパフォーマータイプ。

水星人の霊合星人

何事も計算高くこなすことができるが天然な一面もある成功する自由人タイプ。

六星占術と四柱推命の違い どっちが当たる?


六星占術と同じように有名な四柱推命ですが、四柱推命も生年月日を使って計算して運命を占う方法なので混同してしまう人も多くいます。

六星占術では「大殺界」という言葉がありますが、四柱推命では「天中殺」や「空亡」と呼ばれています。

六星占術は大殺界を中心に置いて運命の流れを占っていきますが、天中殺では重きを置かずに「休息日」として扱っているのが大きな違いです。

しかしこの2つは別物で、歴史としては四柱推命のほうが断然古いものとなります。

冒頭でも紹介しましたが、六星占術は占い師の細木数子さんが提唱した占い方法で、その元になったのが四柱推命です。

どちらが当たると考えれば、歴史が深く研究をされている四柱推命のほうが信頼性は厚いかもしれません。

電話占いで六星占術を扱う占い師はいる?

電話占いでは世界中さまざまな占術を取り扱う占い師が多数在籍していますが、六星占術を取り扱っている占い師はほとんど見かけることはありません。

六星占術があまり取り入れられていない理由としては、まず「歴史が浅い」ということが一番です。

西洋占星術・東洋占星術・霊視などの占いは何百年・何千年といったレベルで取り扱われている物が多いのに対し、六星占術はまだ数十年の歴史しかありません。

利用者にしてみれば、やはり歴史の深い四柱推命で運勢を見てもらうほうが信憑性も高く、よりスピリチュアルな効果を感じるので、四柱推命を取り扱う人が多いのです。

六星占術の口コミ

いい口コミ

自分の星の特徴を見ていたら当たっていることばかりで、さらに家族の分を見ても該当することばかりなので私は信じられると思っています。一年を通しての運気が知られるのも嬉しいです。
自分だけで占う時には活用しています。自分の星を覚えていればいちいち計算しなくていいので簡単ですし、相手のこともわかりやすいと思います。
相性占いがとても当たっていると思います。何をしても相容れない人を調べてみたら自分とは相対的な星の人で、そもそも相性が全く合わないと知った時は納得しましたし、上手い付き合い方もわかりました。
書店で六星占術の本が売っていて、月ごとの運勢を確認することができるのが嬉しいです。トラブルに遭ったときも気軽に解決の糸口がわかります。

悪い口コミ

気軽にできる占いではありますが、その星人の特徴にまったく当てはまりませんでした。どう考えても自分が社交的だとは思えませんし、人から愛されているという自覚も一切ありません。別の星のほうが合っているくらいです。
四柱推命の簡易版という印象です。個人的には四柱推命のほうが的中率は高いと思います。具体的な解決策もわかるしトラブルも回避しやすいです。
六星占術はあまり印象がよくありません。古くから行われてきた占い方法のほうが私としても頼りがいがありますし、信じてみようかなと思えるポイントがいくつもあると思います。
全体的にふんわりとしたことばかり言われるイメージです。自分の星を計算で出すなら四柱推命のほうが好みです。

【まとめ】六星占術の計算方法と星人別2023年の運勢

いかがでしたか?今回は六星占術について解説してきました!

意外と簡単に自分の星数がわかったのではないでしょうか?

現在では細木数子さんのお弟子さんでアル細木かおりさんが六星占術を扱っています。

もう少し詳しく知りたい!六星占術の観点からアドバイスが欲しい!

という方は、細木かおりさんのホームページを訪ねてみるといいでしょう。

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